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香港 〜インターンシップ中国地域情報〜



かつてはイギリスの植民地であった香港。1997年に中国に返還されてからも、独特の文化や生活スタイルが残っています。

 


香港の歴史

  インターンシップ地域情報/香港の夜景
香港名前の由来は諸説ありますが、もっとも有力な説は、「香木の港」説です。漢の時代、香木が香港全土で盛んに栽培され、中国本土へ向けて出荷されていました。香木の香り漂う港は、いつしか「香る港」と呼ばれ、それが香港全体の呼び名になったのだとも言われています。

1898年から1997年まで、香港はイギリスの植民地として発展を続けていました。イギリスは、1997年以降も引き続き香港を植民地としていたいとの希望をもっていましたが、1984年、中国側との対談の末、中国への香港返還が決定しました。当時のイギリス首相、サッチャーが中国側・ケ小平との香港返還をめぐる対談のあと、人民大会堂の階段でつまづいたシーンは、英国の終焉・中国の台頭の象徴的なシーンとして全世界へ流れました。


 

ディズニーランド

 2005年9月、香港ランタオ島に、ディズニーランドが新しくOPENしました。世界では5番目、アジアでは東京についで2番目のOPENです。大きさは東京のディズニーランドほどないものの、香港だけでなく中国大陸、台湾や東南アジアからの旅行客を見込んでいます。ちなみに、中国で香港につぐディズニーランドは、上海にOPEN予定。


 

説好普通話,開創新天下 〜 標準語のブーム 〜

 
もともと、香港一帯で話されているのは、広東語。中国の標準語である、普通話とは全く異なるインターンシップ地域情報/香港と普通話言葉です。また、長くイギリスの植民地であったことから、英語教育も盛んでした。
ところが最近、外国語教育に変化が見られるようになってきています。

1997年に香港が中国に返還されてから、普通話の学習やレベルアップが若者の間でブームになっているのです。 普通話が話せることは、個人や機関または社会全体の競争において有利であり、 また日常生活においても便利だと考えられるようになったためです。
また、香港政府は様々なイベントを 企画し、普通話の普及に力を入れています。「標準語祭」が2002年香港で初めて催されるなど、 過去2年間のうち30 あまりの普通話普及イベントが開催され、参加者はのべ12万人を超えました。
 


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